9月26日(金)寺子屋リテックス

9月最後の開催となった第75回目の寺子屋リテックス。今週は20人の子どもたちが参加してくれました。 学びの時間では、小学1年生の女の子に掛け算の仕組みを教えると、夢中になって取り組み、2桁×1桁の計算にも挑戦してくれました。新しいことを知り、それを自分の力でやってみようとする姿はとても頼もしく感じられました。 食事前にはCOKOで現在取り組んでいるお話づくり『虹のたまご』プロジェクトを企画してくださった学生さんが、企画の説明に来てくれました。たくさんの子どもたちが参加してくれたらいいなと思います。 食事はスタッフ・保護者を合わせて29名でにぎやかにいただきました。メニューは「カツカレー・野菜サラダ・ヨーグルト・フルーツポンチ」。今週も地元の農家さんからいただいた万願寺唐辛子やナスをカレーやサラダに使わせていただき、旬の味を楽しむことができました。 ※馬場理事長撮影 食後には「おいしかったです」「ごちそうさまでした」「ありがとうございました」と子どもたちが自然に声をかけてくれる場面が多くありました。感謝の気持ちを言葉にできること、その姿にスタッフ一同とても感動しました。 寺子屋リテックスは、学びと食事の両面から、こどもたちの成長を支える居場所です。地域のみなさまのご支援があるからこそ続けられています。これからもこどもたちの笑顔を守り育んでいけるよう、活動を続けてまいります。   活動にスタッフとして参加いただける方はこちらからお申し込みください。 https://www.retex.or.jp/contact/

2025-09-30T07:20:22+09:002025年9月28日|寺子屋リテックス, 活動報告|

9月19日(金)寺子屋リテックス

夕方から夜にかけて少し暑さも和らいでいた今日この頃。第74回目の寺子屋リテックスに19人の子どもたちが参加してくれました。 学びの時間には、分からないところを何度も自分から質問する女の子の姿もあり、その積極性に感心しました。中学生たちはテストを終えて少し一息。 中には調理を手伝ってくれる子どももいて、学びだけでなく様々な場面で成長を感じられました。 この日の食事は、ふれあいうさぎ食堂さんが担当してくださいました。スタッフ・保護者を合わせて35名でにぎやかに食卓を囲みました。 ※馬場理事長撮影 メニューは「かぼちゃコロッケ・じゃがいもコロッケ、ひじきの煮物、野菜スープ、白玉団子」、そして宝塚NPOセンターさんから寄付していただいたヨーグルト。 農家さんからいただいた新鮮な野菜も使わせていただき、季節を感じるあたたかいお食事でした。ちなみに、子どもたちにはじゃがいもコロッケが特に人気だったようです。 ふれあいうさぎ食堂さんからは「旬のものをしっかり食べて、疲れの出やすい時期を元気に乗り越えてほしい」「お月見に合わせたメニューで歳時を感じてほしい」という思いが込められており、食卓を通してこどもたちに伝わる素敵なひと時となりました。 また、片付けや掃除の時間には、上級生の中に率先して仕事を見つけて取り組む姿が見られました。良いお手本となるその姿に、下級生も一緒になって動き、場全体が協力し合う雰囲気にしていきたいなと思いました。 寺子屋リテックスは、学びと食を通じてこどもたちの成長を支える居場所です。地域や支援者のみなさまに支えられながら、子どもたちが安心して学び、育っていけるよう、これからも取り組んでまいります。 [...]

2025-09-22T08:56:58+09:002025年9月21日|寺子屋リテックス, 活動報告|

9月12日(金)寺子屋リテックス

9月も中旬となり、第73回目の寺子屋リテックスを開催しました。学びの時間には17名のこどもたちが参加しました。 テストを控えた中学生たちは真剣な表情で勉強に励み、集中して問題に取り組んでいました。一方、小学校高学年の子どもたちの中には、自分の学年より上の学習内容に挑戦する姿もあり、その意欲に感心させられました。 ※馬場理事長撮影 食事はスタッフ・保護者を合わせて28名でにぎやかに食卓を囲みました。今週のお食事は甲子園の手作りお弁当屋さん「ぽこた」さんに用意していただいた「ロールキャベツ・唐揚げ・スパゲッティ・えのきの卵とじ・ヨーグルト」。 農家さんからいただいたお野菜もスパゲッティに添えました。ヨーグルトは宝塚NPOセンターさんからご寄付いただいたものです。いつもご支援いただき、本当にありがとうございます。 この日はお代わりをする子どもたちが多く、おかわりの際に「ありがとうございます!」とスタッフに声をかける場面がたびたび見られました。食事を通じて自然に感謝の気持ちを表せる姿に、温かい気持ちになりました。 最後には、いつも参加している中学生の女の子が寄贈してくれた本をみんなで分け合う時間もありました。「これ読んでみたい!」と本を手に取る姿は微笑ましいものでした。 学びの時間も食事の時間も、そしてちょっとした交流の時間も、子どもたちの成長につながる大切な瞬間です。寺子屋リテックスは、地域の皆さまのご協力・ご支援によって成り立っています。これからも、こどもたちに安心できる居場所を届けられるよう努めてまいります。   活動にスタッフとして参加いただける方はこちらからお申し込みください。 [...]

2025-09-22T08:52:57+09:002025年9月14日|寺子屋リテックス, 活動報告|

9月5日(金)寺子屋リテックス

9月に入り最初の第72回目の寺子屋リテックスは16名のこどもたちが参加しました。 2学期が始まり、中学生はテストに向けて勉強に励み、小学生は日頃の課題にコツコツ取り組む姿が見られました。夏休みの自由な雰囲気から一転し、普段どおりの寺子屋に戻った印象です。途中で、中学生と小学生が一緒になって漢字の課題をする場面もあり、学びの場らしい温かな光景が広がっていました。 その後のお食事タイムは保護者やスタッフも合わせて29名でにぎやかに食卓を囲みました。この日のメニューは「萩ごはん、ごま豆腐、揚げそうめんの吹き寄せ、さつまいものレモン煮、フルーツポンチ、ヨーグルト」。吹き寄せには農家さんから頂いた獅子唐を使わせて頂きました。お素麺は、大阪の堺市の支援の方から頂いたお素麺を使用いたしました。 ヨーグルトは宝塚NPOセンターさんから頂きました。たくさんの皆さま方からの温かい支援の詰まった食卓となりました。 ※馬場理事長撮影 今回のメニューは昔から伝わる日本の知恵を生かし、旬の食材を取り入れた和のメニューでした。昔ながらの知恵が、猛暑で疲れた体を労る内容となりました。お代わりをする子も多く、食卓には笑顔があふれていました。 寺子屋リテックスの食事は、ただお腹を満たすだけでなく、同じ食卓を囲むこどもたち、そのご家族と共にボランティアスタッフのみなさんが、食を通じて集い、心も満たされる場でありたいと考えています。 NPO法人リテックス理念に賛同される方、寺子屋リテックスでの活動に関心のある方はぜひ一度見学にお越しください。 ご支援・ご協力も心よりお待ちしています。   [...]

2025-09-08T09:12:23+09:002025年9月7日|寺子屋リテックス, 活動報告|

8月29日(金)寺子屋リテックス

8月最後の開催となった第71回目は、ふれあいうさぎ食堂さんのご提案で「寺子屋リテックス夏祭り」を開催しました。子どもたち25名と保護者、スタッフ合わせて21名が参加してくれました。 いつもより少し短めに学びの時間を終えたあとは、第5週恒例の講座の時間。今回は高校生スタッフが自らテーマを決めてお話をしてくれました。 テーマは「逆境やコンプレックスに負けないための考え方について」でした。コンプレックスを乗り越える過程で、多くの人と関わり、話すことで新しい自分に出会い、いまは挑戦できるようになった体験を語ってくれました。年齢が近いこともあり、子どもたちはうなずきながら真剣に聞き入っていました。スタッフからも次々と質問が飛び出し、充実した講座となりました。 その後はお待ちかねの夏祭りのお食事タイム! ※馬場理事長撮影 ふれあいうさぎ食堂の皆さんが中心となり、一人一品ずつ作ってくださいました。メニューは「カレー、たこやき、ホットドッグ、カツ、ちくわスティック、サラダ、チョコバナナ」と豪華なラインナップ。 ビュッフェ形式でのお食事に子どもたちは大喜び。何度もお代わりする子や、デザートでお腹いっぱいになる子どももいて、賑やかで楽しいひとときとなりました。 夏の終わりに、子どもたち・保護者・スタッフみんなで笑顔いっぱいの思い出を作れたことを本当に嬉しく思います。 8月は工場見学、元大関・貴景勝関の来訪、そして夏祭りと、支援者の皆さまのご協力やスタッフのアイデアに支えられて、実り多いひと月となりました。 寺子屋リテックスは、学びと食を通じて子どもたちの成長を支えるとともに、地域の皆さまと力を合わせて豊かなまちづくりに取り組む居場所です。 [...]

2025-09-01T07:48:56+09:002025年8月31日|寺子屋リテックス, 活動報告|

8月22日(金)寺子屋リテックス

お盆明けで2週間ぶりとなった第70回目の寺子屋リテックス。毎週顔を合わせている子どもたちに久しぶりに会えるのが、何とも嬉しくて仕方のない一日でした。 学びの時間には18名の子どもたちが参加。夏休みの宿題をすでに終えて自分のやりたい課題に取り組む子どももいれば、残り少ない夏休みを前に「ここから巻き返さないと間に合わない!」と奮闘する子どももいて、微笑ましい光景でした。 また、8月のはじめの工場見学に参加した中学生が「見学のことをレポートに書いたら先生に褒められた」と報告してくれ、とても嬉しい気持ちになりました。さらに6年生の中にも工場見学で学んだことを壁新聞にまとめている子どもがおり、活動がしっかりと学びにつながっていることを実感しました。 今回は保護者・スタッフを合わせて32名での食卓となりました。メニューは「手羽先のカレー、野菜サラダ、牛乳プリン」。ほとんどの子どもが嬉しそうにお代わりをしてくれました。 ※馬場理事長撮影 今週も農家さんから冬瓜、ゴーヤ、胡瓜など新鮮なお野菜をいただき、本当にありがたい限りです。 食事とお掃除の後には、スタッフが用意してくれたお菓子をおみくじを使って、分けるお楽しみ会をしました。子どもたちは大盛り上がり! 久しぶりに参加してくださったスタッフも元気な姿を見せてくださり、子どもも大人も一緒になって和気あいあいと過ごせました。   活動にスタッフとして参加いただける方はこちらからお申し込みください。 [...]

2025-08-27T14:05:39+09:002025年8月24日|寺子屋リテックス, 活動報告|

8月8日(金)寺子屋リテックス

厳しい暑さが続く中、第69回目となる寺子屋リテックスを開催しました。今回は子ども15名が参加してくれました。また、6名のお客さんがお越しになり、にぎやかな時間を過ごすことができました。 なんと!今回は特別なゲストとして、副理事長のご縁で湊川親方(元大関・貴景勝関)が来てくださいました。学習タイムを少し短めに切り上げ、親方のお話と質問タイムへ。ご自身の経験や相撲の世界について、そして「好きなことをとことんやり抜くことの大切さ」を力強く伝えてくださいました。こどもたちは真剣な表情で耳を傾け、たくさんの質問が飛び出しました。 食事の時間も親方は気さくに子どもたちと会話し、写真やサインにも快く応じてくださいました。 また、尼崎のアメリカンフットボールチーム「SEKISUIチャレンジャーズ」さんと「日本生命保険相互会社 阪神支社」さんが、協働でリテックスにお米20kgを寄贈してくださいました。チームのGMや選手、日本生命の方々が来てくださり、子どもたちと直接ふれあってくださいました。 ※馬場理事長撮影 スタッフやゲストを含めて27名でのお食事は、甲子園の手作り弁当屋「ぽこた」さんに用意していただきました。メニューは「ハンバーグ、唐揚げ、小松菜とツナの煮物、豆もやしとほうれん草のナムル、スパゲッティ」。さらに、農家さんから届いた夏野菜、宝塚NPOセンターさんからのヨーグルト、スタッフ差し入れのみかんをデザートに添えて、にぎやかで温かい食卓となりました。 通常の学習支援も大切ですが、この日はそれ以上に、生き方や夢に向き合う姿勢を学ぶ貴重な時間になったように感じます。地域や多くの方々の温かいご支援に心より感謝申し上げます。 寺子屋リテックスは、子どもたちが安心して学び、成長できる居場所を、地域のみなさんや支援してくださるみなさんと共に作っています。活動に興味のある方は、ぜひ見学にお越しください。ご支援・ご協力も大歓迎です!   [...]

2025-08-16T09:22:53+09:002025年8月10日|寺子屋リテックス, 活動報告|

8月1日(金)寺子屋リテックス特別企画 工場見学へ行ってきました!

8月1日(金)今回は通常の寺子屋リテックスの開催ではなく、子どもたち12名と保護者1名で有限会社髙島産業さんの工場と倉庫の見学に行ってきました。 髙島産業さんは「持続可能な社会の実現」と言う我々リテックスの理念を共有し、多くの方からご寄付いただいた衣料品を買い取ってもらっている会社です。今回は、その衣料が「その後どうなっていくのか?」を自分たちの目で見て学ぶ貴重な機会となりました。 工場では、資源として回収された衣料が、どのように集められ、仕分けられて、リユースされるのかの様子を丁寧に見学しました。使える衣料はそのままリユース品として活用し、ウエスにする場合は、使いやすい大きさに裁断して再利用できるよう工夫していました。一方、反毛材にする場合は裁断せず、そのままリサイクル原料として出荷します。子どもたちは、「捨てるのではなく、用途に応じて再び生かすための工夫」に驚いていました。 途中、社員さんがリフトを巧みに操作する姿に、思わず拍手が沸き起こる場面もありました。さらに、海外に輸出される服を圧縮して梱包する作業にくぎ付けになる子どもたち。100㎏もの重さがあるベールを持ち上げようとチャレンジする姿には、見ている大人も思わず笑顔になりました。 子どもたちは配布されたワークシートに熱心にメモを取りながら、どんな仕事があるのか、どんな人たちが関わっているのか、しっかり学んでくれました。 最後に代表の方から「社会にはいろんな仕事がある。知っていれば、いつかきっと役に立つよ」という言葉をいただき、心に残る見学となりました。 今回の食事は趣向を変えて、高島産業さんにキッチンカー「もりきよ食堂」に来てもらいました。暑いなか移動してきたこどもたちは、早速かき氷を食べました。見学後には、九州産“華味鳥”を使った絶品チキンカレーをいただき、子どもたちは大喜び!今回は華味鳥カレーをベースにリテックス用に甘口にアレンジしてくださり、おかわり続出でした。 今回の工場見学を通して、普段はなかなか知ることのできない社会のしくみや、様々なかたちで働く人たちの姿にふれ、子どもたちは大きく成長できた一日になったと思います。温かく迎えてくださった髙島産業の皆さまに、心から感謝申し上げます。   活動にスタッフとして参加いただける方はこちらからお申し込みください。 [...]

2025-08-11T22:12:13+09:002025年8月3日|寺子屋リテックス, 活動報告|

7月25日(金)寺子屋リテックス

厳しい暑さで外での活動がしにくい今日この頃、第67回目となる寺子屋リテックスを開催しました。今回は19人のこどもたちが参加してくれました。また、1名の方が見学にお越しくださいました。 学びの時間に、ある女の子が「体の弱いお友だちのために生き物の命のことを知りたい」と質問をしてきたので、一緒に調べものをしました。真剣に取り組む表情がとても印象的でした。その優しさにスタッフも心が温まりました。 後半は、夏休みの宿題もひと段落し、複数人で学習用のかるたに取り組むほのぼのとした時間もありました。夏休みならではの光景でした。 今回は保護者・スタッフ・見学者を合わせて、29人で和やかに食卓を囲みました。 お食事は、夏野菜をふんだんに使った彩り豊かな献立。メニューは「野菜の煮びたし、とりの照り焼き、のっけ素麺、ピクルス、パイナップル、ヨーグルト」でした。 ※馬場理事長撮影 食事の時間には、最近よく見られるうれしい光景が。野菜の苦手な子が、スタッフの用意してくれたピクルスを食べながら「これやったら食べれる!おいしい」と嬉しそうに話してくれました。 また、おかわりや食器を返却する際に、こどもたちが自然に「ありがとう」「これ、おいしかった」「ごちそうさま」と声をかけてくれるのです。そのやりとりに、調理スタッフの表情も思わずほころびます。感謝の気持ちを言葉にできることの大切さを、こどもたちが自然に身につけてくれているのを感じます。 この日も農家さんからたくさんの夏野菜、また宝塚NPOセンターさんからはヨーグルトをご寄付いただきました。温かいご支援に心から感謝申し上げます。 寺子屋リテックスは、こどもたちが安心して学び、成長できる居場所を地域のみなさんと共に作っています。 [...]

2025-07-27T16:50:42+09:002025年7月27日|寺子屋リテックス, 活動報告|

7月18日(金)寺子屋リテックス

7月18日(金)第66回目となる寺子屋リテックスを開催しました。この日は終業式を終えたばかりのこどもたち22名が参加。夏休みの宿題をたくさん抱えてやってきました。今回は西宮恵比寿ロータリークラブの方々や元教員の方など、4名の方が見学に来られました。 勉強の時間には、早速宿題に熱心に取り組む姿が見られ、中には「もう半分終わった!」という頼もしい子も!わからないところはスタッフと一緒に考えながら、前向きに頑張る姿がとても印象的でした。 食事は保護者・スタッフ含めて40名で、にぎやかに食卓を囲みました。今回ちょっとした感動の場面がありました。いつもは野菜が苦手で残してしまいがちな男の子が、この日はきゅうりの酢の物を「おいしい!」と何度もおかわり。調理スタッフから自然と拍手が起き、笑顔が広がりました。温かなひと時でした。 ※馬場理事長撮影 今回、地域団体「ふれあいうさぎ食堂」さんがつくってくださったメニューは「とりの照り焼き丼、ピーマンの炒め物、きゅうりの酢の物、ゴーヤチャンプル、ぶどうゼリー」でした。栄養も笑顔も満点のお食事でした。 また、今週も農家さんからたくさんの夏野菜(きゅうり・ピーマン・ゴーヤなど)をご提供いただきました。 最後に見学者の方から「こどもたちがとても元気で明るいですね!」と嬉しいお言葉をいただきました。こどもたちが安心して学び、食べて、笑える場をこれからも続けていけるよう、みなさまのご支援をお願いいたします。支援にご関心のある方は、ぜひ一度見学にお越しください。   活動にスタッフとして参加いただける方はこちらからお申し込みください。 https://www.retex.or.jp/contact/

2025-07-20T09:11:38+09:002025年7月20日|寺子屋リテックス, 活動報告|
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